FC2ブログ
【月夜水の詩】管理人夜子の、清水玲子作品世界全般+『秘密』ファンブログ
2020.02.  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2020.04.
book_546.jpg



私は、自分の本のほとんどに、
透明ブックカバーをつけています。
アニメイトなどで売っているやつです。


わりと各サイズ買いそろえて
ストックしています。




B6サイズよりちょっと大きい本や、
PCの本などの大型変形本など、
ちょうどのサイズでないときは、
少し大きいサイズを切って、
セロテープで補強して、
自分で作り直してつけます。


この透明ブックカバーをつけると、
本がいたむのや、汚れるのが防げるし、
私にとっては習慣化してるので、
逆にしないと落ち着かない。
背が陽に焼けてしまった本も
一部ありますが、
けっこう本はきれいなままです。
安くはないですが。


大切な本は、出来るだけ痛めたくないので。
逆に透明ブックカバーがないと、
困りますね。なので、各サイズ、
切らさないようにしてる。





本を外出時もっていく時は、
紙のブックカバーもつけます。
透明ブックカバーの上に、
紙のブックカバーをかけるので、
2重のブックカバーになるわけです。


外では、紙のブックカバーは要るので。


紙のブックカバーは、書店でもらうほかに、
サイズがいいのがない時は、
ラッピングペーパーで自作します。
最近は100均にも置いてあるので、
お手軽です。
てきとうなサイズに切って折るだけで、
出来ますから。
こういうのは得意ですね。
それを100均のケースに、
まとめて入れます。


書店でもらった、
文庫などのブックカバーも、
透明ブックカバーのほうが、
じゃっかん大きいので、
ほんの少し大きく折りなおします。


自分でも作れるので、
無理にブックカバーを
書店でつけてもらわなくていいし。


もう慣れていますので。
逆に透明・紙共に
ブックカバーがないと、
落ちつかないので。


こだわりが強いけど、
おかげで本を出来るだけキレイなまま、
保てています。本は私の宝物です。




関連記事
2019.04.19 (Fri) 08:15
COMMENT
NAME
MAIL
URL
TITLE
COMMENT
PASS
SECRET 管理者にだけ表示を許可する