【月夜水の詩】管理人夜子の、清水玲子作品世界全般+『秘密』ファンブログ
2013.07.  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 2013.09.
現在、白泉社では、

【MELODY秋のオトナ読みフェア】

というのを企画していて、


清水玲子『秘密season0』1巻

も対象作品になっています。



コミックス購入者特典として、

「作家サインを入れたポストカード」

が一部店舗にて、配布されています。





詳しくは白泉社公式サイト

【MELODY秋のオトナ読みフェア】

http://www.hakusensha.co.jp/melody/16th/


の【ポストカード配布予定書店】
をご覧ください。
ポストカードの見本も、こちらの白泉社のサイトのページにあります。




地方在住の私でも何とかGET出来ましたよ。




直筆じゃないけど、清水玲子先生の、
今のサインを見れて、
気持ちが楽になりました。



先着順とのこと。この記事が間に合えばいいけれど。。。。。


2013.08.30 (Fri) 15:19
『メロディ』2013年10月号掲載中の、
清水玲子先生完全新作の
『DeepWater〈深淵〉』に関する情報です。



白泉社『メロディ』2013年10月号(8月28日(水)発発中)に、


2013.08.29 (Thu) 08:59
1cというのは、モノクロのことだそうです。
つまり、『秘密season0』1巻=『秘密Genesis創世記全4話』
の、モノクロ展示ということは、
鈴薪出会い編のモノクロとして、もう唯一の原画展なのだろう。



ど田舎で、関東に行くことが困難な私には。
原画展やサイン会は、もちろん素晴らしい。



けれど、もっと素晴らしのは、『メロディ』やコミックスだと思う。


2013.08.27 (Tue) 08:30
私が、薪さんを、『秘密』を、
清水玲子先生を愛している証は、
ただ、ここに居続けること。
それが唯一の私の証。


2013.08.27 (Tue) 08:27
すいません、私もさっき知ったばっかりで、
情報をまとめる時間も余裕もないので、
詳しくは白泉社公式でご確認ください。



清水玲子『秘密 season0』の原画展  が、

8月26日(月)~10月5日(土)  に、

三省堂書店 カルチャーステーション千葉

にて、行われるそうです。
白泉社公式サイトで、昨日発表されたばかりのようです。



白泉社公式サイト:清水玲子『秘密 season0』の原画展

http://www.hakusensha.co.jp/event/shimizu/



2013.08.24 (Sat) 13:35
最近珍しく、たて続けに更新しています。
(『メロディ』「コミックス」発売日が近いので。。。)
サイン会情報とかも、ぜひチェックしてくださいね。


今日は、パロ詩です。
『秘密 創世記』のイメージで。


2013.08.18 (Sun) 07:59
今月末8月28日(水)発売の、
清水玲子著、『秘密』コミックスについて妄想します。
だって私だって、『メロディ』情報と、コミックスとか、
白泉社公式とその他書籍、ネットくらいしか情報源ないんだもん。
でも見守ってきた独自解析情報整理能力はあるかも。


以下は予測・想像・妄想で、
まだはっきり決まってはいないことも、いくつもあります。
まだ想像でしかありませんので。



新刊のタイトルは、いまのところ、


『秘密 THE TOP SECRET season0』1巻


です。洋画みたいでかっこいいい。


2013.08.17 (Sat) 08:37
すべての清水玲子Fanへ。
今、白泉社公式サイトが熱い。



清水玲子先生も30周年だけれど、
白泉社自体、創立40周年みたいです。



今、白泉社公式サイトで、


http://www.hakusensha.co.jp/


【白泉社40周年記念WEBサイト】をやっています。
7月20日にオープンしたWEBサイトのようなので、
まだ見ていない方はぜひチェックを★



2013.08.16 (Fri) 08:53
白泉社公式を読んで知って、びっくりした。



清水玲子先生の”初”サイン会が、
SHIBUYA TSUTAYAにて行われるそうです。



■日時 2013年8月31日(土)13:00~

■場所 SHIBUYA TSUTAYA 7Fコミック売り場

■整理券配布開始 8月28日(水)

■参加方法
「秘密 season0」1巻を、SHIBUYA TSUTAYAにてご購入された
お客様先着100名に整理券を配布。
(白泉社公式より引用)






2013.08.13 (Tue) 07:15
清水玲子先生の、5年前のお言葉。


「年に一回ぐらいは必ず読切を描かせてもらってたんですよね。
長期で連載しているとけっこうつらい部分もあったので、
自分の中でもいいリフレッシュになりました」

文庫版『輝夜姫』14巻あとがきより。





『秘密』のスピンオフが、1巻2巻で終わるなら、
わざわざ『創世記』でなく、『season0』になったり、
花とゆめコミックススペシャル(HCS)B6判に
移ったりしないと思うの。



まだきっと薪さんに逢える、希望だと思うの。



最近『輝夜姫』読み返しています。
いえ某イベントとシンクロして。。。。


ランキングも、ありがとうございます。m(_ _)m



2013.08.07 (Wed) 20:16